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まずは、ホイールの箱チェックです。開封する前にサイズ・色のチェックですね。 |
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そんで、箱を開けて、色のチェック&付属品、傷等のチェックです。 |
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アルミバルブってこんな形なんです。いつもは上から出てる分しか見えないですよね〜。
これはRAYSの専用バルブですが、まあ、標準的な物です。 |
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ホイールをゴムとゴムで挟む形なので、まずは下の部分を外します。 |
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そんで、上部分をホイールの穴に挿して・・・。 |
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下部分にゴムリングを入れ込み・・ |
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皿とナットで押さえつけます。 |
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ここで、しっかりとゴムが潰れるまで、締めこみます。
これが甘いと、エアが漏れちゃいます。 |
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下のナットが緩まない様にナットは2枚、共締めになってます。 |
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こう言う薄ーいスパナを使います。厚みが3mm程で、この工具5,000円もするんですよ(ToT) |
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これで上のナットを固定し、下のナットをしっかり締め上げます。
これで緩みません。
内緒ですが、この薄いスパナを使わずにてきとーに締めてる店もあります。(笑)
交換の時に手で緩むのですぐ分かります。
写真では片手で締めてる様に写ってますが実際は両手で締めます。カメラ持てなかったんで・・・(笑) |
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ホイールのみのホイールバランスを取ります。
ホイールのサイズ確認です。
ふむふむ。16インチの7.0JJだな・・。 |
 013 |
ラベルが貼ってない場合はホイールの裏に大抵サイズが刻んであります。 |
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まずはこの状態でホイールバランサーにセット。 |
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バランサーにサイズをセット。
16インチで・・、7.0JJっと・・。 |
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そしてホイールバランス測定の為、回します。 |
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まずまずのホイールバランス。Inner(内側)に5g、Outer(外側)に35g。
これはアルミホイールの貼付用のバランスなので、通常外側打ち込みの場合の約、倍の重量が表示されてます。
打ち込みだと、恐らく内0g、外15〜20gです。
さすがRAYS、鋳造でも日本製はバランスが良いっ! |
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貼付ウェイトです。5gと35gに切ります。 |
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仮の貼付なので、かるーく貼ります。 |
 020 |
んでもう一回ホイールバランサー回すと、ぴしゃり「0」が出ました。
これで現在ホイールのみのバランスは取れている状態です。 |
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ここからタイヤを組み付けます。
タイヤももちろんチェックします。
チェックポイントは内側の汚れ、ビードの汚れ等です。
特にビードは汚れや異物があるとエア漏れの原因になりますので注意です。
内側に水分が付いている場合等はきれいに拭き取ります。
タイヤ内に水分が多いと、組んだ後に空気圧が変わりやすくなります。 |
 022 |

当店ではビードクリームやグリース等のオイル系で滑らせる物は塗りません。
組んだ後でずれたりしない様にです。
ミシュラン指定のビブアップと言う減摩剤もありますが、スプレー式で使いにくいので、現在はTECH社のRIM EASEと言う物を使ってます。
これは油を使ってないので、乾いた後で滑りにくいです。
減摩液とは、その名の通り、摩擦を減らす液体です。
まずはリムに塗ります。 |
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そんで、リム上、ビードシート(ホイールとタイヤが勘合する場所)する所にも塗ります。 |
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最後にビードトゥ(ビードの折り返し部分)にも塗ります。
表面、裏面、両方に塗ります。 |
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傷を入れない様に注意しながらアームの位置を固定します。
チェンジャーによって、アームがしなり方が違いますので、それを考慮して少し開けて固定します。ここはプロの腕の見せ所です。
って言っても、最新型のチェンジャーだとそこまで気にしなくても傷は入りにくくなってます。 バルブの位置にも注意しないと、バルブが折れてしまいます。
最新の注意で組み上げます。まずは内側から。
追記:チェンジャーをアーティグリオマスターに買い換えました。ホイールに傷が付く事は皆無です。(写真は前のチェンジャーです) |
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内側が入ったら今度は外側です。これまた注意して組みます。傷が入ると目立つ場所ですから、特に念入りに。
ちなみに、ホイールの裏側って、メーカーによって、「見えない部分だから」と言って塗装も適当、扱いも適当で塗装剥げまくってるメーカーもあります。
見えない部分でも、こうなってるってのをお客さんが見たら嫌だよなぁ〜・・と思って、気付いたホイールは仕入れない様にしてます。 |
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ホイールにタイヤが組まれました! |
ここで、内緒のセンター出しのプロの技がありますが、秘密です。
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エアの充填です。 |
ここで、内緒の空気圧充填のプロの技がありますが、秘密です。
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ビードが均一に上がってるかをチェックしながらエアを入れます。
タイヤのひげや、リムからリムガードトップまでの距離など、目を凝らしてよーく見ます。
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ここで、内緒の空気圧充填のプロの技がありますが、秘密です。
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私独自のやり方ですが、充填中、ビードをぐるぐる見回しながら、タイヤ部分に両手を置いて「タイヤの声」を聞いています。
バチーン。バチーン。とビードシートの大きな音がなると、それではまってるからと充填を止める人が多いです。
勘合した後もきっちり3k以上の空気圧を与えてしっかり勘合させます。
両手を置いていると、ビードから「みちっ」「ぶりっ」と言う感触が伝わり、まだ完全に勘合しておらず、もっとフィット出来る事が分かります。
私の場合、3〜5秒くらいこの感覚が無くなった所でエア充填を止めています。
勘合が甘いと、バランス狂い、タイヤのブレ等が起こります。 |
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パイロットスポーツ205/50R16ですが、見ての通り、タイヤの声が無くなった時点でエア充填を止めると、なんと4.5kのエア圧が入ってます。
タイヤのサイズ、パターンにもよりけりで、3kでしっかり上がるものもあれば、6k超えてもまだ声が聞こえる場合があります。

タイヤのサイズ、パターンで大体の傾向が分かれば、ビードの上がりにくいタイヤ、上がりやすいタイヤを覚えられ、短時間での判断が出来る様になります。 |
ここで、内緒のタイヤ勘合のプロの技がありますが、秘密です。
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バルブコアを装填します。
締めすぎず・・・緩すぎず・・。 |
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バルブコアのエア漏れ確認です。
先ほどの減摩剤をバルブ口にちょいっとつけます。
ここは別に減摩剤じゃなくてもいいんですけどね。
石鹸水等でも代用できます。
古いおっさんは「つば」をつけますが、ミシュランから「絶対つばはダメです。車の靴だからとは言え、お客様の商品ですから!」と教育されました。 |
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漏れなしー。確認オッケーです。 |
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エアで余分な水分を吹き飛ばします。エア漏れチェックに水を使って水分が残ってると錆の原因になります。 |
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キャップをしっかりと締めて、組み付け完了です! |
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タイヤが組みあがったので、再度ホイールバランサーに載せ、ホイールバランスを取ります。 |
ここで、内緒のバランスに関するプロの技がありますが、秘密です。
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ホイールはバランスウェイトを貼り、バランスが取れた状態ですので、今回のバランスは単純にタイヤのみのアンバランスと言う事になります。
ありゃ?パイロットスポーツにしてはあんまり良くねえなぁ・・。
と思ったら、これ、アルミホイール用のウェイト値でした。
貼付ウェイトは打ち込みウェイトの約倍の数値になりますので、実際はインナー、アウター共に10g前後ですね。
30gまでは許容範囲なので、これはかなりいい数値です。
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バランサーの指定で「ここにウェイトを貼れ!」って所にチョークで印をつけます。
ホイールはバランスが取れていますので、ここがタイヤの一番軽い部分の「軽点」になります。 |
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インナー側、アウター側、どちらかを基準にしますが、やはり、ウェイトを減らすのが目的の為、バランスが悪い方を合わせる様にしてます。
この場合、ホイールもタイヤもアウターにウェイトを貼る指示が偏ってますので、アウターを合わせる事にします。
ちなみに、勘違いされている方も多いのですが、アウター側にウェイトが多いってのは実はインナー側が狂っているからなんです。
アンバランスには動的アンバランス(ダイナミックバランス)と静的アンバランス(スタティックバランス)の二つがあります。
左図の写真の様にホイールの中心を固定して放っておけば、ゆっくりと回り出し、重い部分が下に行き、軽い部分が上にこようとします。
静止した時点でタイヤホイール全体の重い部分と軽い部分が分かります。これが静的アンバランスです。
しかし、タイヤホイールは回転する物です。
回転した時に接地面、軸と平行にに力がかかるアンバランスが振動・ステアリングのブレに繋がります。
この為、回転時のブレを少なくする為に、回転させた状態で、測定するのが、動的アンバランスです。
外側にアンバランスがある場合、外側の軽い部分が発見された場合は内側にウェイトを付ける事でアンバランスがキャンセルされます。
内側の場合も同様です。
ですので、外側にウェイトをいっぱい貼れと言う指示が出た場合、狂っているのは内側なんです。
大抵のホイールは内側が狂ってます。
取付部分が外側にある事と、外側と内側ではアルミそのものの密度も違うので、そうなってるんだと勝手に解釈しています。
説明が下手で、分かりにくいかも知れません。すみません(泣)
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今度はホイールのウェイトを付けている場所の対角線を探し・・、 |
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ホイールにもマーキングします。ここがホイールの重い部分、「重点」になります。 |
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マーキングが終わったらエアを抜きます。 |
ここで、内緒のタイヤ・ホイールに傷を付けないプロの技がありますが、秘密です。
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ビード落としで、ビードを落とします。
傷をつけない様に慎重に・・。 |
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当店では3箇所でビードを落とします。
これできれいに一周、ビードが落ちました。 |
ここで、内緒のタイヤ・ホイールにダメージを与えないプロの技がありますが、秘密です。
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もちろん、裏も同様にビードを落とします。 |
ここで、内緒のプロの技がありますが、秘密です。ヒント:いい加減なタイヤ屋だと、ここで表面に傷が付きます。
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タイヤチェンジャーにホイールを固定します。 |
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タイヤの方を回して行き、ホイールの重点とタイヤの軽点を合わせます。
16インチだから回りますが、扁平がきつくなると、全然回らないので、一旦タイヤ外側のビードを外して組みなおします。
組む時が腕の見せ所、ぴったり合わせるには技術がいるんですよ! |
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きれいに合った状態で、先ほどと同じ様にビードに注意しながら、エア充填を行います。 |
 050 |
さて、仮ウェイトを外して再度ホイールバランサーにかけ、ホイールバランスをとります。
おお。素晴らしい。
これで少ないウェイトで済みます。ちなみに、
| ホイールのみ |
タイヤのみ |
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でした。 |
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こちらもTECHの商品です。ホイールにウェイトを貼る前にホイールを清掃する為のシンナーです。
よく、パーツクリーナー等で清掃している所を他店で見かけますが、パーツクリーナーは洗浄成分以外の物が入っていて、しっかりと脱脂が出来ません。
このクリーナー、しっかり脱脂が出来る物を使ってます。
実は安いパーツクリーナーの13倍もの値段します。たっけぇ〜!
高いですが、貼ったウェイトが剥がれない為の工夫ですので、妥協せず使ってます。
よく、ウェイトが剥がれたホイールを見ますし、他店のHPでも「剥がれる場合があります」等と書いてます。
これ使うと剥がれないのになー。そこでケチる?とか思っちゃいます。
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これをウェスに吹きつけ・・ |
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ホイールのウェイトを貼る場所をしっかりと拭きます。
ゴシゴシゴシゴシ・・・・。 |
 056 |
アウター側、インナー側、共に、しっかりと拭きます・・。
ゴシゴシゴシゴシ・・・。 |
 057 |

シンナーが付いてる所だけで一生懸命拭いても、油分が残ってしまうのでダメなんです。
油分を薄め、そのまま放置してもシンナーが乾いた時にやっぱり油分が残ってしまうんですね。
コツはウェスのシンナーが付いてる部分と付いていない部分両方を使って油分と汚れをウェス側に移す事です。
これでしっかりと汚れ取り、脱脂が出来ます。
ウェスは少しでも使ったら面を変えます。油分がホイールに戻っては意味がないので・・。 |
 058 |
ウェイトを貼りバランサーを回します。
おお。気持ち良く0が出ました。 |
 059 |
・・がしかし、これは4g以下を表示しない通常モード。
4g以下を表示するモードにすると・・、おっと後3g。 |
 060 |

3gのウェイトなんて無いよ!はい。その通りです。
5gのウェイトを更に切断します。
はっきり言って、ここまでやる事に意味があるのか?と言われればそれまでです。普通ここまでやんないです。
ある意味こだわりですね。
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 061 |
バランサーからタイヤホイールを下ろし、ウェイトをハンマーで軽く叩きます。 |
 062 |

コツコツとしっかりウェイトが付くように叩きます。
慣れると叩いた時の感触や、叩いたウェイトの曲がり具合でちゃんと付いてるか分かります。
分かりにくい場合は横から接着面を見ると浮いている所等が発見出来ます。
冬は気温が低くて粘着テープが付きにくいので、バーナーで軽くあぶる事もあります。 |
 063 |
おっと、先ほどのマーカー、ちゃんと消しておかないとね! |
 064 |
きれいに消えました。これで完了です。 |
 065 |
スペシャルバランスコース、4本タイヤ組むと1時間〜2時間の作業です。
バランサーも3回ずつ回しますし、組みなおしも発生しますからね〜。
工賃は以下の通りです。(1本料金新品お買い上げ時)
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通常 |
スペシャルバランス |
4本価格 |
| 10〜14インチ |
1,575円 |
3,255円 |
13,020円 |
| 15〜18インチ |
2,625円 |
4,830円 |
19,320円 |
| 19インチ |
3,150円 |
6,000円 |
24,000円 |
| 20インチ |
4,200円 |
7,350円 |
29,400円 |
当店の通販でタイヤをご購入の方も承ります。
タイヤホイールセットをお買い上げのお客様でスペシャルバランスコースへの変更を希望される方は以下の料金を加算する事により、変更が可能です。
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変更料金/本 |
4本価格 |
| 10〜14インチ |
1,680円 |
6,720円 |
| 15〜18インチ |
2,205円 |
8,820円 |
| 19インチ |
2,850円 |
11,400円 |
| 20インチ |
3,150円 |
12,600円 |
他店で購入されたタイヤホイールの持ち込みも受け付けております。工賃は倍額となりますので、ご了承下さいませ。
他店購入商品の場合、中古タイヤ扱いとなる為、組替時のタイヤ破損等の補償はありません。
また、新品持込の場合も同様に、破損等の補償はございません。
初期不良等はご購入されたお店で対応して頂いて下さいませ。
スペシャルバランスコースは、粗悪なホイール、粗悪なタイヤではやっても意味があまりないので、やりません。
お断りする場合もございますので、ご了承下さいませ。
詳しくはコチラからどうぞ。
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